ジェイコムウエスト 「大阪芸術大学の学生に特別講義」を実施


講義の冒頭に挨拶をする松本社長 ケーブルテレビの発祥について、メモをとりながら聞き入る学生たち
(株)ジェイコムウエストの松本正幸社長(当社ケーブルTV事業部門担当補佐)は11月8日、大阪芸術大学(大阪府河内郡)の学生110名に、「ケーブルテレビ業界の現状と課題」と題した、特別講義を行いました。
110名は、同大学の放送学科三年に在籍するテレビやメディアへの関心が高い学生たち。松本社長は約70分間、ケーブルテレビの成り立ちや当社グループの事業説明、就職活動を勝ち残るための心構えなど多岐にわたる内容で学生の皆さんに語りかけました。会場の学生たちが熱心に聞き入る姿が印象的でした。
後日、松本社長宛に参加された学生たちから感想文が届きました。「J:COMは民放の会社より売上や利益が勝っていると聞いて驚いた」、J:COMに加入する学生からは「自宅でJ:COMに加入している。もう、多チャンネルから離れられない」など、講義で印象に残ったことや当社グループへの励ましのメッセージが数多く寄せられました。








