アフターサポート担当

J:COMはご加入後のサポートも大切にしています。

アフターサポート担当は、ご加入中のサービスをより快適にご利用いただくため、また、お困りごとの解決のために日々活動しています。担当エリアが決まった地域密着型のアフターサポート担当は、お客さまとJ:COMをつなぐ役割を担います。


日本全国600名のアフターサポート担当

アフターサポート担当の仕事

  • J:COMで提供しているサービスのご説明
  • お客さまがお困りの際の訪問サポート
  • お客さまに最適なサービスのご提案

アフターサポート担当のサポート力

お客さまの疑問に、すぐに自信をもって答えられてこそ、安心して御用命いただけるもの。そのためにも日々、J:COMのサービスを自ら使いながら知識を蓄えています。お客さまから質問されそうなことを想像し、先回りして調べておくのが常です。

ご加入時期やご利用サービスに加え、以前、訪問先のお客さまとの間にどのようなやりとりがあったのか事前に下調べを行います。これはお客さまとの円滑なコミュニケーションをする上で欠かせないプロセス。

1日に何件も、時間厳守でお客さまのもとを訪問するには狭い道や渋滞する道を避けて移動できる知識が欠かせません。担当エリアに精通し、スピーディな移動ができるからこそ時間に余裕をもってお客さまをサポートできます。

サポート現場を支える力

お客さま満足度を高めるために

例えば、J:COMのリモコンひとつでテレビを操作する方法を説いた「リモコン設定用紙」。この設定は普段からよく質問されることのひとつ。小さなことでもひとつひとつ解決し、お客さまのJ:COMライフが快適になるよう努めています。

地域にとけ込むコミュニケーション力

担当エリアの昔の様子や、活躍している地元高校野球のチームのこと、毎年盛り上がるお祭りのこと。お客さまとの会話がはずむ地域ネタは尽きません。

次回訪問のための詳細な記録

どのようなご要望があったか。その日どういう対応をしたか。次回のコミュニケーションを円滑にするために、訪問時の記録を残します。こうした情報があるからこそ、お客さまにとって適切な時期に、適切なサービスをご提案できます。

アフターサポート担当を解析!

加入後も楽しく快適にサービスを使ってもらい、
J:COMのファンを増やしたい

(株)ジェイコムイースト 江戸川局 お客さまサービス推進部 山路 進一

個人情報保護の観点から、社員名は仮名を使用しております。
掲載内容は、2016年7月に取材したものです。

2017年3月末現在