IR情報

企業情報トップ / IR情報 / IR資料室 / 説明会 / その他説明会 / 2011年 / 2011_第2四半期中計質疑応答

最新決算資料

2012年12月期
(2012年4月24日発表)

  • 個人投資家の皆さまへ
  • J:COMグループのCSR活動
  • IRサイトランキング 新興市場 第1位 2010年3月
  • 弊社サイトは日興アイ・アール株式会社の「2011年度全上場企業ホームページ充実度ランキング調査 総合ランキング最優秀企業ホームページ」に選ばれました。
  • Internet IR 優秀企業賞
J:COMのサービス
最先端のテレビライフ J:COM TV
安心・快適 J:COM NET
通信費を節約 J:COM PHONE
  • IRサイトナビ
  • 株価情報

ジェイ マガジンJ:COM IRクイズ

※IR情報配信代行サービス「ディア・ネットサービス」を通じて配信しています。

IR資料室
説明会

決算説明会の動画や、使用したプレゼンテーションスライドなどを掲載しています。

  • 決算説明会
  • 個人投資家向け会社説明会
  • その他説明会

中期事業計画の目指すところ

2011年7月26日
  • 質疑応答・中期事業計画の目指すところ


    中期(2015年度まで)の目標として売上高(4,500億円~5,000億円)、総加入世帯数450~500万世帯を目指すとのことですが、この目標値は保守的な数字を設定されているのでしょうか。
    当社をカバーいただいているアナリストの直近の予想値などと比較しますと、かなりチャレンジングな数値であると考えています。積み上げの数値ではなく、あくまで目指すべきターゲットとして全社員が共有し、当社グループのさらなる飛躍の足がかりとして、この高い目標値を設定しています。
    中期の配当方針について教えてください。
    配当性向等の定量的な指標は定めていませんが、必要な投資を行いながら、他の上場企業の水準と同等以上の還元を行っていきたいと考えています。
    中期の利益水準の推移について、考えを教えてください。
    今後、詳細計画を詰めますが、基本的には、従来通り右肩上がりのトレンドを継続していきたいと考えています。
    今後のM&Aの方針について教えて下さい。
    従来の方針から変更はありません。チャンスがあればサービスエリア拡大のために当社サービスエリアに近接したケーブルテレビ会社のM&Aを行っていきたいと考えています。さらに今後は、メディア事業の分野でもM&Aによる事業の拡大も必要になってくると考えています。
    ネットワークの光回線化(FTTH化)が主流となっていますが、従来よりHFC(Hybrid fiber-coaxial)を採用しているJ:COMの今後のネットワークインフラについての考えを教えて下さい。
    中期的にも、HFCはFTTHに対して十分競争力があるものと考えています。ただ、今後はお客さまのニーズとコストパフォーマンスを考えて、必要に応じてFTTHの利用について検討していく考えです。

Get Adobe® Reader®

PDFの閲覧にはAdobe® Reader®が必要です。
Adobe®社のサイトからダウンロードしてください。

最近見たページ:

J:COMグループはケーブルテレビ事業とチャンネル事業を展開する「総合メディアカンパニー」です。

Pマーク

ジュピターテレコムは、個人情報の取り扱いが
適切に行われていると認定され、Pマークを取得しました。