CODE-V インタビュー
以前、J:COMチャンネルに登場してくれたCODE-Vが再登場!CODE-V Summer Concert in Osakaで来日した彼らのインタビューをお届けします☆
CODE-Vからのメッセージ動画

- ー自己紹介をお願いします。
- CODE-V : こんにちは、CODE-Vです。
- ナロ : ヴォーカル担当のナロです。よろしくお願いします。
- サンウ : CODE-Vリーダーのサンウです。よろしくお願いします。
- ルイ : ルイですよろしくお願いします。
- ソル : CODE-Vビジュアル担当のソルです。よろしくお願いします。
- ジェウォン : CODE-V末っ子のジェウォンです。よろしくお願いします。
- ー公演を終えた感想を聞かせてください。
- ソル : 緊張していたので普段どおりにできなかったところはありますが、ファンの方たちと楽しい時間を過ごせてとても嬉しいです。
- ー前回大阪へ来られた時はJ:COMの生放送に出演されましたが、どうでしたか?
- ルイ : 日本で生放送に出演するのが初めてだったので緊張しましたが、とても楽しかったです。
- ー何度も日本に来られていますが、印象的なことはありますか?
- ナロ : やっぱり、J:COMの生放送が印象に強く残っています。J:COM最高!!
- ーありがとうございます。好きな歌手、曲を教えてください。
- サンウ : 僕は玉置浩二さんが好きです。好きな曲はとても多いのですが、ゴスペラーズの「永遠に」が好きです。
- ナロ : 僕もゴスペラーズが好きです。
- ルイ : 僕はCODE-Vの「中毒」が好きです。
- ソル : 実はルイ、AKB48が好きなんですよ。
- ーもしも歌手になっていなければ何になっていたと思いますか?
- ソル : 僕は料理がとても好きなので、たぶん料理人ですね。
- ルイ : ソルが作った料理はおいしくないんですよ。
- ソル : おいしいんだけどな。
- ジェウォン : 僕は先生になっていたと思います。
- ルイ : 僕は野球選手です。野球がとても好きなんです。
- サンウ : 僕は平凡な会社員、それかラーメン屋さんの社長です。
- ナロ : 僕の両親は農場で仕事をしているので、僕も同じような仕事をしていたと思います。
- ー今までで一番嬉しかったこと、辛かったことを教えてください。
- ソル : 一生懸命活動してもうまくいかなかったりした事が辛かったんですが、日本でも韓国でもファンの皆さんに愛され今日のようにコンサートができることはとても嬉しいことです。
- ナロ : 僕はお給料がもらえる日が一番嬉しいです。
- ルイ : お給料が貰える日はもちろん嬉しいですが、CODE-Vにとって今が一番良い時間を過ごせているのではないかと思います。
- ソル : 今日のようにファンの皆さんと会える時間があり、とても嬉しいです。
- ルイ : 僕達が良い時間を過ごせるのはファンの皆さんのおかげです。
- ー日本でやってみたい事はありますか?
- ルイ : 伝統的な旅館、温泉へ行きたいです。
- ソル : 僕はやりたいくない事があるんです。日本はお寿司がおいしいのでお寿司屋さんに行く機会があるのですが、僕はお寿司が食べられないので、つき出しばかり食べてるんですよ。お寿司屋さんには行きたくないです。
- ルイ : 僕達は皆お寿司が食べたいのに、ソルのせいで食べられないんですよ。
- ナロ : 僕は花火大会でコンサートがしたいです。もし、僕達が花火大会に行ったら色々なところに隠れているかもしれません。皆さん探してくださいね。
- ー休日はどのように過ごしていますか?
- ジェウォン : 普段寝不足なので、休みの日はたくさん寝ます。
- ソル : 僕はおいしいものをたくさん食べますね。
- ルイ : 僕も普段寝不足なので、たくさん寝ます。食べて寝て、食べて寝て・・。
- サンウ : 僕は映画を見ながらビールを一杯、これが最高の休日ですね。
- ナロ : 僕も休みの日はいっぱい寝る方です。
- ー今後の活動予定を教えてください。
- ルイ : 今日本ツアー中なんですが、日本でデビューして今後も日本で活動していく予定です。韓国での活動も頑張っていきます。応援してください。
- ー最後にJ:COMをご覧のファンの皆さんにメッセージをお願いします。
- CODE-V : こんにちはCODE-Vです。
- ナロ : J:COM視聴者の皆さん、会いたかったです。これからも一生懸命活動していきます。テレビやラジオにコンサートでもお会いできるようにしますので、たくさん愛してください。
- サンウ : 頑張りますので応援してください。
- CODE-V : CODE-Vでした!!J:COM最高!!
※協力 Padox



































