LINEで動画が送れない原因と対処法!
長さ・容量の解決方法も解説

公開日:2026年2月27日

LINEで動画を送ろうとした際に「送信できない」「途中で止まる」といったトラブルに困った経験はありませんか。LINEには動画の長さや容量、形式、通信環境など、いくつかの仕様や制限があり、条件を満たしていないと正常に送信できません。

本記事では、LINEで動画が送れない主な原因を整理したうえで、具体的な対処法を解説します。動画が送れなくて困っている方は、ぜひ参考にしてください。

LINEで動画が送れない原因

LINEで動画が送れない主な原因は以下のとおりです。

  • 動画の時間が長い
  • ファイル形式の不一致
  • アクセス権限の設定不足
  • 通信環境の不安定さ
  • 容量オーバー
  • 端末の空き容量不足

それぞれ解説します。

動画の長さ超過

LINEで送れる動画の長さは、iPhone・Androidともに最長5分と決まっています。

5分を超える動画であっても、通常はLINE側で自動的にトリミングや圧縮が行われ、超過部分をカットしたうえで送信されます。そのため、動画の長さが5分を超えていること自体が、直ちに送信できない原因になるとは限りません。

ただし、動画のファイルサイズが大きすぎる場合は処理が正常に行われず、「動画のサイズまたは長さが上限を超えているため送信できません」といったエラーメッセージが表示され、送信できないケースがあります。

動画の長さを確認する際は、写真が保存されているアプリを開き、該当の動画をタップして情報アイコン(iマーク)から確認できます。iPhoneと android共通です。

ファイル形式の不一致

ファイル形式がLINEに対応していない場合は動画を送信できません。

LINEで利用できる主な動画形式はMP4やMOV、AVIなどの一般的な形式です。一方で、WMVやMKV、FLVなど一部の形式は非対応となっています。

動画の形式を確認する場合は、以下の手順を試してみてください。

以下はiPhone・Androidでのファイル形式の確認方法です。

  1. 「写真」アプリで形式を知りたい動画を表示
  2. インフォメーションアイコン(i)をタップ(Androidの場合は詳細をタップ)

この手順で形式を確認できます。ただし、Androidの場合は端末によって異なる場合があるため、取扱説明書をご確認ください。

アクセス権限の設定不足

LINEで動画を送信できない原因として、アクセス権限の設定不足も挙げられます。

スマホの設定でLINEアプリに写真ライブラリへのアクセスを許可していない場合、トークルームの写真アイコンをタップしても動画を選択できません。動画を開こうとした際にアクセス許可を求めるポップアップが表示されるため、アクセス権を許可しましょう。

アクセス権が許可されているかは、「設定」→「アプリの一覧」→「LINE」から確認できます。

通信環境の不安定さ

通信環境が不安定な場合も、LINEで動画が送れない原因になります。動画は画像よりもデータ容量が大きいため、送信中は安定した通信状態を維持しなければなりません。

Wi-Fi利用時は回線の種類やルーターの性能などの影響により、速度が低下することがあります。また、モバイル回線では通信速度の制限や電波状況の悪さが影響するケースも少なくありません。

端末に表示されているアンテナの本数などをチェックし、電波状況を確認しましょう。電波状況が悪い場合は、一度端末を再起動したりWi-Fi機器の周波数を切り替えたりしてみてください。

容量オーバー

動画の容量オーバーも、LINEで動画が送れない原因です。LINE公式では送信できる動画サイズは最大500MBとされていますが、実際には通信環境によって300MB前後でも送信に失敗することがあります。

特に高画質で撮影した動画や4K動画はファイルサイズが大きくなりやすく、制限を超えてしまうケースが少なくありません。ファイルサイズを確認する方法はiPhoneの場合であれば、写真アプリを起動→動画を開く→下の「i」をタップ→データの情報を確認できます。

このような場合は、動画を圧縮してから送信することで失敗のリスクを下げられます。

iOS・Androidともに、アプリストアで「動画圧縮」などのキーワードで検索すると、用途に合った圧縮アプリを見つけやすくなります。

端末の空き容量不足

端末の空き容量が不足している場合、LINEの機能自体が正常に動作しなくなり、「端末のディスク容量が不足しています」と表示されます。端末自体の容量不足以外にも、キャッシュの蓄積やチャット履歴の蓄積、アプリのアップデートなどが原因です。

動画送信には一時的な保存領域が必要なため、空き容量が不足するとエラーが発生しやすくなります。iPhone・Androidともに2GB以上の空き容量があるか確認しましょう。

確認方法は以下のとおりです。

  • iPhone:「設定」→「情報」→「使用可能」をチェック
  • Android:「設定」→「ストレージ」をチェック

動画の容量を減らす方法は、以下で説明しています。ぜひ参考にしてください。

LINEで動画が送れない時の対処法

LINEで動画が送れない時の対処法は以下のとおりです。

  • アプリのキャッシュ削除
  • 端末の再起動
  • 通信環境の改善
  • アクセス権限の許可
  • 動画ファイルの変換
  • 別の送信方法の活用

それぞれ解説します。

アプリのキャッシュ削除

LINEのキャッシュとは、LINEが使用する一時的なファイルや情報のことです。このキャッシュが蓄積されることで、動作が不安定になる場合があります。

以下の手順でキャッシュを削除し、ストレージを解放しましょう。

  1. LINEアプリを開いてホームをタップ
  2. 設定(歯車アイコン)をタップし、トークを選択
  3. データの削除をタップ
  4. キャッシュ横の削除を選択

ただし、「データの削除」画面の「すべてのデータを削除」を押してしまうと、すべてのトークデータが消えてしまうので注意が必要です。

端末の再起動

LINEで動画が送れない時は、端末の再起動も試してみてください。再起動を行うと、作業メモリがリセットされ、動画の読み込みが続く症状が改善されることがあります。

再起動の手順は以下のとおりです。

iPhoneの場合

  1. 音量調節ボタン(上下どちらか)とサイドボタンを長押し
  2. 電源オフのスライダが表示されたら指を離す
  3. スライダをドラッグして電源が切れるまで30秒ほど待つ
  4. サイドボタンをAppleロゴが表示されるまで長押しする

Androidの場合

  1. 電源ボタンを数秒間長押し
  2. 画面に表示される再起動アイコンをタップ
  3. 端末が再起動し、ロック画面が表示されるまで待つ

通信環境の改善

通信環境を改善することも、LINEで動画を送信するうえで重要な対処法です。建物の奥や地下など電波が届きにくい場所では、通信が不安定になり動画送信が途中で止まることがあります。

電波が弱いと感じた場合は、まず電波状況の良い場所へ移動しましょう。また、性能の低いWi-Fiルーターや利用者が多い公共のWi-Fiでは通信が不安定になりがちです。

そのような場合は、Wi-Fiをオフにしてモバイルデータ通信へ切り替えることで、送信がスムーズになることがあります。

アクセス権限の許可

LINEアプリに対してアクセス制限している場合、動画の選択や送信が行えません。iPhoneやAndroidの設定画面からLINEの権限を確認し、写真や動画へのアクセスが許可されているかをチェックしましょう。

アクセス権限を許可する手順は以下のとおりです。

iPhoneの場合

  1. 設定アプリの「プライバシーとセキュリティ」をタップする
  2. 写真からLINEを選択し、アクセス権を許可する

Androidの場合

  1. 「設定」アプリの「アプリ」をタップする
  2. LINEアプリを選択する
  3. 「権限」をタップする
  4. 権限の変更は、設定をタップしてから「許可」または「許可しない」を選択する

なお、Androidはお使いのバージョンによって異なります。

動画ファイルの変換

動画ファイルの形式に問題がある場合は、MP4やMOV、AVIなどの動画形式に変換してみましょう。形式の変更には、動画変換アプリや動画変換に対応したWebサービスを利用できます。

サービスによっては無料で使えて操作もシンプルなものが多いため、手軽に形式変換が可能です。

たとえば、以下のようなフリー動画変換ソフトがあります。

  1. Freemake Video Converter
  2. Microsoft Expression Encoder 4
  3. Aiseesoft フリー 動画変換

ただし、繰り返しファイル形式を変換すると、動画の質が低下する可能性があるので注意が必要です。

別の送信方法の活用

前述した方法でも送れない場合は、クラウドサービスを活用する方法もおすすめです。GoogleフォトやDropboxなどのクラウドサービスに動画をアップロードし、共有リンクをLINEで送れば問題なく共有できます。

おすすめのサービスの特徴とメリット・デメリットは以下のとおりです。

無料で使えるストレージ メリット デメリット
Googleドライブ/Googleフォト 15GBまで URLを共有するだけで簡単に相手へ送れる Googleアカウントが必要
Dropbox 2GBまで 共有フォルダを使えば、自動で反映される 無料で使える容量が少ない
OneDrive 5GBまで 複数人でのデータ共有や、スマホ・タブレットからの閲覧ができる マイクロソフトのアカウントの登録が必要
iCloud 5GBまで iPhoneとの連携性が高い Androidでは利便性が低い

なお、無料で使える容量やサービス内容は変更される場合があるため、最新の情報は各公式サイトをご確認ください。

動画の長さ制限を解決する方法

LINEアプリのトークから送れる動画の長さは5分までです。5分を超える動画を送る際は、以下の3つの方法を試してみてください。

  • 動画の編集とトリミング
  • 動画の分割と再送信
  • 外部サービスでの共有

それぞれ解説します。

動画の編集とトリミング・分割送信

LINEでは送信できる動画の長さが5分以内と決まっているため、それを超える動画はそのままでは送れません。対処法として有効なのが、動画の編集やトリミングによって長さを調整する方法です。
iPhoneなら写真アプリ、AndroidならGoogleフォトなど、標準搭載されている編集機能で十分対応できます。

編集アプリの使用手順は以下のとおりです。

iPhoneの場合

  1. 写真アプリから編集する動画を開き、「編集」をタップ
  2. 動画のサムネイルの端に表示される「〈」と「〉」)をドラッグ
  3. 開始と終了のタイミングを調整、完了をタップ

Androidの場合

  1. 「Google フォト」アプリを開き、動画の編集アイコンをタップ
  2. 動画のサムネイルの端に表示される「〈」と「〉」をドラッグ
  3. 「コピーを保存」をタップ

なお、動画を1本にまとめるのではなく複数に分けて送りたい場合は、分割して送信する方法もあります。LINEアプリ上の編集機能から動画を分割して保存し、順番に送信することも可能です。
具体的な方法は以下のとおりです。

  1. LINEアプリを開き、動画送信機能のボタンをタップ
  2. 分割したい動画を一覧から選択
  3. 右側に表示されるハサミマークをタップしトリミング画面へ
  4. タイムラインの右端を5分以内の長さになるようドラッグして調整
  5. 右上の「完了」をタップして保存
  6. 上記の手順で同じ動画を選択し、残りの部分を分割して保存

外部サービスでの共有

5分以上の動画を送りたい場合は、Google DriveやiCloudなどの外部サービスで共有する方法も有効です。

Google Driveで共有する流れは以下のとおりです。

  1. Google Driveを開いて「+」ボタンをタップ
  2. 「ファイルをアップロード」を選択
  3. 送信したい動画を選択するとアップロード開始
  4. アップロード完了後に「アクセス管理」をタップ
  5. 「リンクを知っている全員」に変更
  6. 右側の点から「リンクをコピー」をタップし、リンクを貼り付けて送信

無料のGoogle Driveは共有の設定によっては注意が必要となるため、2段階認証の設定やバックアップの取得、共有端末でのこまめなログインなどの対策をしておきましょう。

容量オーバーの解決方法

動画の容量問題を解決する方法は以下のとおりです。

  • 動画ファイルの圧縮
  • 解像度の調整
  • 不要な音声の削除
  • クラウドストレージの活用

それぞれ解説します。

動画ファイルの圧縮

動画ファイルの圧縮は、容量オーバーによる送信エラーを防ぐ有効な方法です。アプリストアで「動画圧縮」などで検索し、用途に合った圧縮アプリを探してみるのをおすすめします。
たとえば「かんたん動画圧縮」を使って動画を圧縮する方法は以下のとおりです。

Androidで圧縮する方法は次の章で解説しています。

  1. 「かんたん動画圧縮」を起動し「フルアクセスを許可」をタップ
  2. 圧縮したい動画を選択し右下の「1本選択」をタップ
  3. 解像度とビットレート(1秒あたりのデータ量)を変更
  4. 画面下の圧縮をタップ

ビットレートを調整する際は、フルHDで6〜8Mbps、HDで3〜5Mbps、SDで1.5〜2.5Mbpsが目安です。いきなり下げすぎると動きがカクつく可能性があるため注意しましょう。

解像度の調整

最近のスマホは高解像度で動画撮影できますが、LINEで送る際は圧縮や解像度の調整が必要です。特に4k動画は送信失敗になりやすいです。動画の解像度を720p〜1080pに調整し、送信しましょう。

iPhone、Androidともに、アプリストアで動画圧縮アプリを探してみて解像度を下げてみてください。

以下では、一例としてAndroidアプリの「ビデオコンプレッサー」アプリの手順を解説します。

  1. アプリを開き「ビデオを圧縮する」をタップし動画を選択
  2. 「ビデオを圧縮する」をタップし「圧縮品質」タブで解像度を選択
  3. 「ビデオを圧縮する」をタップすると動画の圧縮が実行される

不要な音声の削除

もし音声がなくても問題ない内容であれば、オーディオトラックを削除するのも有効な方法です。音声を取り除くことでデータ量を抑えられ、動画ファイル全体の容量を小さくできます。

以下では、デザインツールのCanvaを使った動画音声の消し方を紹介します。

  1. Canvaにログインし画面右上の「デザインを作成」をクリックし動画を選択
  2. 画面左にあるメニューバーから「アップロード」→「ファイルをアップロード」をクリック
  3. 動画ファイルを選択してCanvaにアップロード
  4. アップロードした動画を画面下のページカードにドラッグ
  5. 画面上にある「音量」アイコンをクリックして音量を0にする
  6. 画面右上の「共有」をクリックし「ダウンロード」を選択して保存

クラウドストレージの活用

前述した方法は解像度を下げたり音声を削除したりする方法で、動画を編集しなければなりません。Google DriveやiCloudなどのクラウドストレージを活用すれば、容量制限を気にせずに動画を送れます。

以下はGoogle Driveを用いて動画を共有する手順です。

  1. Google Driveを開いて「+」ボタンをタップし「ファイルをアップロード」を選択
  2. 送信したい動画を選択するとアップロード開始
  3. 完了したら右側の点から「アクセス管理」をタップし「リンクを知っている全員」に設定を変更
  4. 右側の点から「リンクをコピー」をタップしたら、LINEアプリでリンクを貼り付けて送信

この方法なら、受信者側はGoogleアカウントがなくても動画を視聴できるようになります。

インターネットを始めるなら
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上述した通り、LINEで動画が遅れない原因の一つに、「通信環境の不安定さ」が挙げられますが、動画の分割や圧縮で対処できない場合は、インターネット回線そのものを見直すことも必要です。

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(上り 最大10Gbps
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まとめ

LINEで動画が送れない原因は、動画の長さや容量の制限、ファイル形式の不一致、通信環境などさまざまです。LINEで直接送れる動画の長さは5分までとなっています。

LINEで動画が送れない場合は、キャッシュの削除や端末の再起動、通信環境の改善、アクセス権限の許可などの対策を講じましょう。

安定した通信環境を整えることで、動画送信の失敗は防ぎやすくなります。快適に動画を共有したい方は、回線環境の見直しも検討してみましょう。

「Wi-Fi」は、Wi-Fi Allianceの登録商標です。

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