【2026年最新】eSIM対応機種か一目でわかる!iPhone/Android一覧

公開日:2026年1月29日

スマホの乗り換えや格安SIMの検討をしていると、必ず耳にする「eSIM」。
しかし「自分のスマホは対応している?」「物理SIMと何が違うの?」と疑問を抱える人は少なくありません。

本記事では、2026年最新のeSIM対応スマホ(iPhone・Android)を紹介します。さらに、初心者でも理解できるよう、eSIMの仕組み・物理SIMとの違いなどを解説していきます。eSIM やSIMについてわからないことが多くて困っているという方は、ぜひ参考にしてみてください。

今さら聞けないeSIMとは?
物理SIMとの違いをわかりやすく解説

eSIMとは“Embedded SIM”の略で、スマートフォン本体に組み込まれた電子的なSIMのことです。従来の物理SIMのようにカードを抜き差しする必要がなく、オンラインで回線契約を切り替えできる手軽さが最大の特徴です。

一方で、比較的新しいモデルでないと利用できないなど、対応機種が限られる点はデメリットと言えます。

ここでは、eSIMについて以下の点を解説します。

  • eSIMと物理SIMの違いを比較
  • スマホ1台で2回線持てる「デュアルSIM」とは?

それぞれみていきましょう。

eSIMと物理SIMの違いを比較

スマートフォンで通信を行うには「SIM」が必要です。SIMには主に「eSIM」と「物理SIMカード」に分かれます。

それぞれの違いは下表のとおりです。

項目 eSIM(デジタルSIM) 物理SIM(従来のSIMカード)
形状 スマホ本体に内蔵(取り出し不可) カード型
申込から開通まで 最短即日 申込方法により異なる(郵送の場合は数日、ショップ発行は即日など)
開通 プロファイルのダウンロード(QRコード読み込みやアプリ設定) SIMカードの差し替え
回線の切り替えのしやすさ 設定画面から即時切り替えができる SIMカードを交換する必要がある
再発行手数料(機種変更時など) 無料〜数千円程度
契約キャリアによって異なる
数千円程度
契約キャリアによって異なる
メリット ・オンラインで即日開通できる
・SIMカードを失くす心配がない
・仕事用・プライベート用など、用途別にSIMを使い分けやすい
・対応端末が多い
・通信トラブル時にSIMカードを物理的に交換して対応できる
デメリット ・対応機種が限られる
・機種変更時に、eSIMの再発行手続きが必要になる場合がある
(一部のキャリア・端末では再発行手続きなしで機種変更できる場合あり)
・紛失・破損のリスクがある
・海外使用は現地のSIMが必要になる
・SIMカードの抜き差しが面倒

特にeSIMには「デュアルSIM」で運用しやすいという大きなメリットがあります。
次の章ではデュアルSIMの特徴について解説していきます。

スマホ1台で2番号持てる「デュアルSIM」とは?

「デュアルSIM」とは、1台のスマートフォンで2つのSIM(回線契約)を同時に利用できる機能のことです。これまでは「仕事用」と「プライベート用」でスマホを2台持ち歩いていた方も、デュアルSIMなら1台の端末で2つの電話番号を管理できるようになります。

具体的な使い分けの例は以下のとおりです。

  • 通話用と通信専用でSIMを分けて利用する 通話はかけ放題プランのSIMを使用し、データ通信は料金の安い格安SIMを使うなど、用途ごとにSIMを分けることで、月々のスマホ料金を抑えられます。
  • 大手通信キャリアを維持したまま格安SIMを併用する 大手通信キャリアの家族割引やキャリアメールを残しながら、発信やデータ通信のみを格安SIMで行うといった使い方も可能です。
  • 非常時に備えて異なる回線を使う ドコモ回線とソフトバンク回線など、異なる通信回線を2つ利用しておくことで、片方がつながらない状況でも通信手段を確保でき、災害時の備えとしても役立ちます。

多くのeSIM対応機種では、「物理SIM」と「eSIM」を組み合わせることで、デュアルSIMとして使用することができます。iPhone13以降のモデルは、eSIMを2つ同時に利用できる「デュアルeSIM」に対応可能です。

【iPhone】eSIM対応機種一覧|あなたのモデルは対応してる?

iPhoneでは、2018年発売のiPhone XR/XSシリーズ以降のすべてのモデルでeSIMに対応しています。

このあと紹介する

  • iPhone XR/XS以降の全対応モデル一覧
  • iPad(Cellularモデル)の対応シリーズ

を確認することで、あなたの端末がeSIMに対応しているか一目で判断できます。買い替えの必要があるか迷っている方も、まずは一覧をチェックしてみてください。

iPhoneの対応モデル(XR以降の全シリーズ)

前述した通り、iPhoneでは2018年に発売された iPhone XR / XS からeSIMに対応しています。具体的にeSIMに対応しているiPhoneは以下のとおりです。

iPhone 17シリーズ(2025)

  • iPhone 17 Pro
  • iPhone 17
  • iPhone Air

iPhone 16シリーズ

  • iPhone 16 Pro Max(2024)
  • iPhone 16 Pro(2024)
  • iPhone 16 Plus(2024)
  • iPhone 16(2024)
  • iPhone 16e(2025)

iPhone 15シリーズ(2023)

  • iPhone 15 Pro Max
  • iPhone 15 Pro
  • iPhone 15 Plus
  • iPhone 15

iPhone 14シリーズ(2022)

  • iPhone 14 Pro Max
  • iPhone 14 Pro
  • iPhone 14 Plus
  • iPhone 14

iPhone 13シリーズ(2021)

  • iPhone 13 Pro Max
  • iPhone 13 Pro
  • iPhone 13
  • iPhone 13 mini

iPhone 12シリーズ(2020)

  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini

iPhone 11シリーズ(2019)

  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11

その他のモデル

  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone SE(第3世代)
  • iPhone XR
  • iPhone XS / XS Max

iPadの対応モデル

eSIMは、iPad(Cellularモデル)にも対応しています。具体的な対応機種は以下のとおりです。

iPad Proシリーズ

  • iPad Pro 11/13インチ(M5)Wi-Fi + Cellular
  • iPad Pro 11/13インチ(M4)Wi-Fi + Cellular
  • iPad Pro 12.9インチ(第3~第6世代)Wi-Fi + Cellular
  • iPad Pro 11インチ(第1~第4世代)Wi-Fi + Cellular

iPad Airシリーズ

  • iPad Air 11/13インチ(M3 / M2)Wi-Fi + Cellular
  • iPad Air(第3~第5世代)Wi-Fi + Cellular

iPad(無印)シリーズ

  • iPad (A16) Wi-Fi + Cellular
  • iPad(第7~第10世代)Wi-Fi + Cellular

iPad miniシリーズ

  • iPad mini(A17 Pro)Wi-Fi + Cellular
  • iPad mini(第5 / 第6世代)Wi-Fi + Cellular

【Android】eSIM対応の主要メーカーと人気機種を総まとめ

Androidスマートフォンでも、近年はeSIM対応モデルが増えています。Google PixelやSamsung Galaxyなどの人気機種をはじめ、Sony XperiaやSHARP AQUOSシリーズなどもeSIMに対応済みです。

ひとつ注意点として、同じ機種名でも販売キャリアや購入した国によってeSIMに非対応の場合があります。購入前に必ず公式サイトを確認しましょう。

以下では、AndroidのeSIM対応主要メーカーと人気機種をご紹介します。

Google Pixel / Samsung Galaxyシリーズ

ここでは、Google Pixel / Samsung GalaxyのeSIM対応モデルを紹介します。なお、Pixel 3aとPixel 3は日本版ではeSIMを利用できないため注意が必要です。

Google Pixelシリーズ(日本発売モデル)

  • Google Pixel 10 / 10 Pro / 10 Pro XL / 10 Pro Fold
  • Google Pixel 9 / 9 Pro / 9 Pro XL / 9 Pro Fold / 9a
  • Google Pixel 8 / 8a / 8 Pro
  • Google Pixel 7 / 7 Pro / 7a / Pixel Fold
  • Google Pixel 6 / 6 Pro / 6a
  • Google Pixel 5 / 5a
  • Google Pixel 4a / 4 / 4 XL

Samsung Galaxyシリーズ

  • Galaxy S25 / S25 Ultra
  • Galaxy S24 / S24+ / S24 Ultra / S24 FE
  • Galaxy S23 / S23+ / S23 Ultra / S23 FE
  • Galaxy Z Fold6 / Z Flip6
  • Galaxy Z Fold5 / Z Flip5
  • Galaxy Z Fold4 / Flip4
  • Galaxy A55 5G / A54 5G
  • Galaxy A25 5G(J:COM取扱端末)
  • Galaxy A23 5G(J:COM取扱端末)

Sony Xperia / SHARP AQUOSシリーズ

Sony XperiaとSHARP AQUOSシリーズで、eSIMに対応している機種は以下のとおりです。

Sony Xperiaシリーズ

  • Xperia 1 Ⅳ / Ⅴ / Ⅵ / Ⅶ
  • Xperia 5 Ⅳ / Ⅴ / Ⅵ
  • Xperia 10 Ⅳ / Ⅴ / Ⅵ
  • Xperia 10 III Lite
  • Xperia Ace III

SHARP AQUOSシリーズ

  • AQUOS R10 / R9 / R9 Pro / R8 / R8 Pro / R7
  • AQUOS sense 9 / sense 8 / sense 7 / sense 7 plus / sense6 (ドコモ版SH-54Bは非対応)/ sense6s / sense4 lite
  • AQUOS wish / wish2(ドコモ版SH-51Cは非対応)/ wish3 / wish4 / wish5

その他人気メーカー(AQUOS / BASIOなど)

その他人気メーカーでもeSIMに対応している機種は多くあります。具体的には以下のとおりです。

SHARP(AQUOS / BASIO)シリーズ

  • AQUOS zero6
  • シンプルスマホ 6/7
  • BASIO active / active2

OPPOシリーズ

  • OPPO A3 5G / A55s 5G / A73 / A79
  • OPPO Find X8 / Find X3 Pro
  • OPPO Reno11a / Reno10 Pro 5G / Reno9 A / Reno7 A / Reno5 A

買い替え不要?手持ちのスマホがeSIM対応か簡単に確認する方法

スマホを買い替える前に、今使っている端末がeSIMに対応しているかは、設定画面から簡単に確認できます。
iPhoneについては、前章で対応端末を一覧で紹介しているため、ここではAndroid端末での確認方法を紹介します。

【Android】「設定」で「EID」の表示を確認する手順

  • 電話アプリを開く
  • キーパッドで「*#06#」と入力
  • 自動表示される「端末情報」の中に「EID」があれば、eSIM対応機種です。

もしここでEIDが出てこない場合は、設定からも確認してみましょう。

  • 「設定」アプリを開く
  • 「ネットワークとインターネット」をタップ
  • 「SIM」の横にある「+」アイコンをタップ
  • 「eSIMを使用して番号を追加」といったメニューが表示されれば、eSIMに対応しています。

メーカーごとに表記は少し違いますが、EIDがあるか/SIM追加の項目があるかを見れば、eSIM対応かどうかを3分以内でチェックできます。

後悔しない!eSIM対応機種の選び方と注意点

eSIM対応スマホを選ぶときは、対応キャリアや予算、そして自分の使い方に合う機能がそろっているかを確認することが大切です。

ポイントとしては以下の2つです。

  • キャリア:利用予定の通信会社で使えるモデルか
  • 予算:新品・型落ち・中古のどれを選ぶか、価格帯は適正か

ここでは、eSIM対応機種の選び方と注意点を解説します。

【選び方】利用したい通信キャリアや予算で絞り込む

eSIM対応スマホを選ぶ際は、どの通信キャリアで使うのかを明確にすることが大切です。ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなど、大手キャリアはeSIMに対応していますが、格安SIMの中には未対応の場合もあります。

利用したい通信キャリアがeSIM非対応の場合、物理SIMカードを選ばなければならないことになるので注意してください。

キャリアの対応状況や利用目的を踏まえて端末を選ぶことで、自分に合ったeSIM対応スマホをスムーズに見つけることができます。

【注意点】中古スマホ購入時はSIMロックの有無を必ず確認

中古のeSIM対応機種を購入する際、必ず確認したいのが「SIMロック」の有無です。購入したスマホにSIMロックがかかっている場合、他のキャリアのSIMカードを挿入しても利用できません。[61.1]

たとえば、iPhoneのSIMロックを確認する方法は以下のとおりです。

  • 「設定」アプリを開く
  • 「一般」の項目をタップする
  • 「情報」をタップする
  • 「SIMロック」の項目を確認し、「SIMロックなし」と書いてあればSIMロックがかかっていない

iOS 13以前のiPhoneの場合はキャリアに問い合わせる必要があります。

万が一、SIMロックがかかっていた場合は、電話・店頭・WEBやアプリから解除できます。また、SIMロックを解除したスマホや最初からロックがかかっていないスマホは、「SIMフリースマホ」といいます。

「SIMフリースマホ」を選ぶことで、キャリアや回線の制限がなく自由に選べるため、スマホの利用料金を抑えられる点はメリットです。ただし、中古のSIMフリースマホを購入する際は、動作しない不良品が売られていることもあるため注意してください。

格安スマホを検討しているなら「J:COM MOBILE」がおすすめ

eSIM対応の格安スマホへ乗り換えるなら、コストパフォーマンスに優れた「J:COM MOBILE」がおすすめです。月額980円(税込1,078円)から利用でき、高速通信はもちろん、通話オプションやサポートも充実しています。

月額1,078円(税込)から利用できるプランは、J:COMのネットやテレビ、でんき、固定電話とセットなら「データ盛※1」が適用。料金そのままでデータ容量が増量(例:1GB→5GB)も可能です。

データ容量
月額料金
セット割適用時
(6カ月間)
2026年5月31日まで
2026年6月1日以降
1GB
5GB
980
(税込1,078円)
1,280
(税込1,408円)
5GB
10GB
1,480
(税込1,628円)
1,780
(税込1,958円)
500
(税込550円)
10GB
20GB
1,980
(税込2,178円)
2,280
(税込2,508円)
1,000
(税込1,100円)
20GB
30GB
2,480
(税込2,728円)
2,780
(税込3,058円)
1,500
(税込1,650円)
50GB
60GB
3,480
(税込3,828円)
3,480
(税込3,828円)
2,500
(税込2,750円)
データ容量
1GB
5GB
10GB
20GB
50GB
5GB
10GB
20GB
30GB
60GB
月額料金
2026年5月31日まで
980
(税込1,078円)
1,480
(税込1,628円)
1,980
(税込2,178円)
2,480
(税込2,728円)
3,480
(税込3,828円)
2026年6月1日以降
1,280
(税込1,408円)
1,780
(税込1,958円)
2,280
(税込2,508円)
2,780
(税込3,058円)
3,480
(税込3,828円)
セット割適用時
(6カ月間)
500
(税込550円)
1,000
(税込1,100円)
1,500
(税込1,650円)
2,500
(税込2,750円)
  • 2026年6月1日以降もセット割適用時の料金に変更はございません。割引期間終了後に新料金に移行となります。
    セット割(J:COMモバイル)の適用条件はこちら
  • 今回の変更に伴い、オプションにてご提供中の「迷惑電話・メッセージブロック」サービスを6月より無料でご提供いたします。詳しくはこちら
  • 別途ブロードバンドユニバーサルサービス料・電話ユニバーサルサービス料・電話リレーサービス料および通話料・SMS通信料などが必要。
  • 月額料金はセット割(J:COMモバイル)適用終了後の価格になります。
  • 契約事務手数料3,000円(税込3,300円)が必要。(AプランSUを除く)ただし同時にそのほかのJ:COMサービスを新規・サービス追加で加入すると、J:COM MOBILEの契約事務手数料が免除となる場合あり。
データ盛の概要
モバイルとJ:COMの他サービス(電気、テレビ、ネット※WiMAXを含む、固定電話)いずれか1つご契約でデータ増量
  • 対象者は自動で適用されます。
  • 家族全員に適用されます。
  • 余ったデータ容量は繰り越しできます。
  • eSIM(AプランSU)の場合はJ:COMパーソナルIDと契約者IDが同じ場合のみ適用。
データ盛の詳細はこちら 閉じる

余ったデータは翌月に自動で繰り越し※2できるため、ギガを無駄なくお得に使えます。
もちろんeSIMにも対応しており、SIMカードの配送を待つことなく、申し込みから最短60分※3程度で開通可能です。

  • データ盛適用で1GBがデータ増量で5GB、5GBがデータ増量で10GB、10GBがデータ増量で20GB、20GBがデータ増量で30GB、50GBがデータ増量で60GB。適用条件はこちら
  • 保有できるデータ量には上限があります。残容量が100GBに達した場合は、データ盛が適用されていても、追加データの付与は行われません。詳しくはこちら
  • 申し込み時間が10時~18時の場合:1時間~数時間で開通可能。他時間帯の場合:当日中~翌日中で開通可能。ただし、あくまで目安時間であり、申し込みの混雑状況や審査状況によっては数日かかる場合もあります。

まとめ

eSIMとは、スマートフォン本体に内蔵されたSIMのことです。従来の物理SIMのようにカードを抜き差しする必要がなく、オンラインで回線契約を手軽に切り替えできます。

eSIM対応スマホ×格安SIMで通信費を抑えたい方は、eSIMに対応しコスパに優れた「J:COM MOBILE」への乗り換えをぜひ検討してみてください。高速通信や手厚いサポートに加えて、月額料金を抑えられます。

初めてスマホを持つ方から乗り換えを検討している方まで、幅広い方におすすめです。

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【税込金額について】

  • インボイス制度下における消費税の端数処理方法変更により消費税差額が生じる場合があります。