事業内容 メディア事業

映画・映像製作

まだ見たことのない映像を。
誰も味わったことのない感動を。

劇場映画の製作・配給からパッケージ販売・番組販売、ライツ企画製作まで総合的な事業展開を行うアスミック・エース。映像コンテンツに留まらない多面的な企画製作にも積極的に取り組んでいる。

心沸き立つ映画を創り、届ける―
劇場公開作品の製作・配給・販売事業

『ラブ×ドック』©2018「ラブ×ドック」製作委員会

2018年も必泣の感動作『坂道のアポロン』、鈴木おさむ初監督作『ラブ×ドック』などの注目作が公開。これまでも『のぼうの城』『ヘルタースケルター』『舟を編む』『TOO YOUNG TO DIE ! 若くして死ぬ』『関ケ原』など、日本アカデミー賞に輝く良作や、話題作、ヒット作を次々に送り出し、その企画製作力、配給宣伝力は、映画業界でも高く評価されています。また、大人気アトラクション『トランスポーター』シリーズ、アカデミー賞受賞『her/世界でひとつの彼女』など話題の洋画、『planetarian~星の人』、『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』など人気のアニメ映画の配給や、映画・TVドラマシリーズのビデオソフトの企画販売、ライセンス供給など、多ジャンルの優れた映像コンテンツを紹介しています。

アニメ、配信オリジナルドラマ、WEBコミック開発―
全世界に向けたライツ企画製作事業

『重神機パンドーラ』 © 2017 Shoji Kawamori, Satelight / Xiamen Skyloong Media

中国資本にて製作された『マクロス』シリーズの河森正治監督最新作『重神機パンドーラ』を2018年4月より全国放送及び配信、さらにはマーチャンダイジング展開など全世界に向けたライツ展開を実施。また竹内力主演、J:COMオリジナルドラマ『闇の法執行人』を企画製作。
さらに新たなIP開発のため韓国映像会社およびWEBコミック制作会社とともに原作公募展を日韓同時開催するなど、映像コンテンツにとどまらない多面的なライツ企画製作事業に取り組んでいます。